田子ノ浦親方は「ファンの方もいる。

 ◇大相撲夏場所11日目(2017年5月24日 両国国技館) 大相撲の横綱・稀勢の里関(30=田子ノ浦部屋)が夏場所(東京・両国国技館)11日目の24日、休場した。4敗目を喫した10日目(23日)の夜に師匠の田子ノ浦親方(元幕内・隆の鶴)と話し合い、一夜明けたこの日朝の話し合いで休場することを確認した。

万全になって出てきてくれ。最初から休場でよかったと思う。周りが三連覇って騒ぐせいで万全でないのに出場せざるをえなかったんじゃないかな。気持ちは伝わった。十分。あとは完璧に治して稀勢の里の相撲を見せて
プロ根性が素晴らしいのは充分に伝わった!!じっくり治して強い稀勢の里をまた見せてくれ!!誰も責めないよ万全にして戻ってきてくれ親方は横綱である稀勢の里に頭が上がらない面もあるだろうけど、時にはしっかりしないともっと早く決断できる場面はあっただろう高安に頑張ってもらおうよ!
怪我は仕方ない面もある。直してより強くなって出てきてください。痛みに耐えてよく頑張ることは別に素晴らしい事でもなんでもない。完治させて、また素晴らしい相撲を見せてくれ!
理論上は、状態が悪化してないなら、11日目から休場するのはおかしい。もちろん休場せざるを得ないのは状況的にはわかるが、だったら最初から、と思うね。