また、未払いがどれくらいなのかは把握していないのが現状。

 ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの前澤友作社長は4月28日、同サイトで商品購入から最大2カ月間支払いを遅らせることができる「ツケ払い」について、「利用率についてはお答えできない。

最終的に少額訴訟で100%勝利だしな。ダメじゃん・・酷いサービスだ。こんなもん問題が起きるに決まってる。払えないのに買えないものを買うな!身の丈にあったものを買いましょう。
いや、売掛金を回収できなければ、会社は潰れるから、実際は把握してるでしょう。CMに騙されてはいけない。明らかに確信犯。ある意味、これも貧困ビジネス。結局 払わねばならんのよつけ、いわゆるローンローンなんてドっとする今月払えないものは来月も払えない
お金が無くても買えるという。悪い教育になる。こういう買い方を勧める企業っていうだけで、ここからは買う気が無くなる。
実際に回収率はGMOペイメントサービスのビジネス範疇で、ZOZOタウン(スタートトゥデイ)には直接的には関係がないにしても、「把握していない」は嘘だと思う。建設的に共同でビジネスを実施しているからこそ、回収率のような重要な数値は双方で把握しているはず。