しかし、六回まで2安打と好投していた先発大竹寛を七回も続投させ、結果的にこれが裏目に出た。

 巨人の高橋監督は「(七回頭から)大竹を代える選択肢もあったが…」と渋い表情だった。0-1の七回に阿部の適時打と代打亀井の2点二塁打で逆転。しかし、六回まで2安打と好投していた先発大竹寛を七回も続投させ、結果的にこれが裏目に出た。

一点差なら代打だったかもね。2点差が逆に災いしたね。大竹はそんなもんですよ。
打った北條を素直に誉めるしかないかな。1割台のバッターに2本打たれたら負けるよね。巨人で例えるなら長野が2本打つみたいな感じだから。代打送らずに続投させた監督の信頼取り戻す為にも、次頑張って欲しい大竹や内海はある意味6回位までが限界、下手に続投させずに後はリリーフに任せた方が良いのでは?
大竹は見極めが難しいな原監督なら代打策でリリーフを投入したな色々と後手後手だったなまー130試合以上あるし采配もしっかりしよう完全に勝てる試合をベンチ側の采配ミスで落とした試合でした。
大竹は6回までだったでしょうね。中継ぎ陣は比較的豊富なのだから、万全を期して交代すべきだったと思う。本人の前日のコメントでは、「9回まで投げ切る」と言っていた様だが、最近の実績からも、そこまで任せられる投手じゃないのでは?仕方ないと思うけど、ただこういう負け方は尾を引く心配もあるから次の広島戦は気を引き締めて頑張ってほしいですね。