トヨタ自動車、ホンダ、米フォード―。

 昨年11月、スバル総合研修センター(東京都八王子市)では車のアフターサービスの技能を競う大会が開かれていた。販売店の幹部や社員に交じり戦いぶりを熱心に見ていたのは富士重工業社長、吉永泰之だった。予定では開会あいさつ終了後に退席するはずだったが観戦は試合終了間際まで続いた。

技術者が強すぎる会社はダメになる。技術の日産が良い例。販売のトヨタとの差は必然。販売店を育てるお金を使わないとね。
各店がもう少し顧客寄りになってくれたら嬉しいですが、やはり店長の裁断を重視している。客側にもっと寄りそうアフターケアをしっかりお願いします。それでいいんだよ販売店とかサービスでなく車自体が好きな人が乗ればいい販売店にカネかけるより クルマ自体にカネかけてほしいサービスを期待する人はトヨタに乗ってればいい
車は良くても販売店は他メーカーにはかなわないからなぁいい人に当たるのが一番。当たり外れは車やなくて担当者。
私が行っていたスバルの販売店は店の中で営業と思われる人がシャドウピッチングをやっていた。その店はそこにもうない。車は良いが販売店がだめなんじゃないの?私もディーラーの対応が悪く嫁さんが気分を害して他ブランドのなった。
この前、さいたま市のスバルに行ったけど、セールスマンの対応はあまりよろしくなかったね。脇役に出る中年俳優に似てた感じだったけど。販売店がレベルアップすればもっとスバル車は売れると思うよ。