ロアークはツーシームを主体とする技巧派で、昨季16勝(10敗)、防御率2・83の成績でチームのナ・リーグ東地区優勝に大きく貢献した。

 21日(日本時間22日)に行われる第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝で、侍ジャパンと激突する米国代表は米大リーグ、ナショナルズの右腕・ロアークが先発すると大リーグ公式サイトが19日に伝えた。

アメリカのメンバーはほぼメジャーのオールスター。かなり厳しい戦いになるけど、日本らしいスモールベースボールで勝利を目指して欲しい。頑張れ!!侍ジャパン。
日本も入れ替えができなかったのかな。藤浪とか使う機会なさそうじゃないか。厳しい戦いになるだろうが、チャンスはある!ここまできたら選手の入れ替えはせずに今のメンバーで戦った方が士気も高まると思う。
アーチャーかと思っていたらロアーク。ただ試合自体はアメリカが本気だしてきたので、相当に面白くなりそうだ。メランソンは2014年の日米野球で3試合に登板し無失点に抑えてます
とにかく、仮に負けたとしても、審判、ボール、マウンド、天然芝、屋外、大会の運営方法、監督など、言い訳の無いようにいきたいですね前回みたいに、WBCが無かったことになるのも嫌ですけど…アメリカはクローザーが揃っていて厚い感じだから、中盤でしっかり勝ち越してないと厳しそう。