◇「保護猫カフェ協会」を設立

 「保護猫カフェ」は、猫を集客に使う従来型の「猫カフェ」とは一線を画し、捨てられて行き場を失った後に保護された猫の、飼い主探しを目的とするカフェです。ジャーナリストの駅義則さんが、「保護猫カフェ」をめぐるエピソードを紹介します。

保護猫さん全部が優しい飼い主様と出会い一生幸せに暮らせますように心から心から願います。私も保護猫を飼っています大切な大切な家族です。
保護猫カフェは「捨て猫ポスト」ではありません。試しにネコリパブリックのHPを見て、よければ足を運んでみてみてください。猫との出会いは、ご縁だと思う。ペットショップだけではない。ブランド物の鞄や時計と違い、それぞれに個性があってかわいいですよ。不幸な猫が少しでも減ることを願ってます。
覚悟が無いなら、最初からペットなんて、飼わなきゃ良いのに。ペットショップを禁止すればいい。猫は環境に慣れないとなつかない。自分の家に連れていき慣れないから捨てる人が多いんだよな。もっと猫を飼う人を規制しないといけないと思う。
猫カフェって、キャバクラの猫版みたいで納得行かなかったんだけど、これなら良いと思う。ノラ生活の長い子はなかなか懐かないし、相性もあるから良い事ばかり。