法務省では、今後も少年法適用対象年齢を含む若年者に対する処分や処遇の在り方について、さらに検討を重ねる予定であるという。

 法務省は12月20日、若年者に対する刑事法制の在り方に関する勉強会の報告書を公表した。少年法適用対象年齢の在り方について、「現行法の20歳未満を維持すべき」と「18歳未満に引き下げるべき」のおもな理由をまとめている。

10歳以上は普通の法律で処罰すべきです。それが外国人なら強制国外追放も付けます。
引き上げしても何ら問題ないと思うけど。あまりにも保護され過ぎて、犯罪を犯しても大した罪には問われないんだから。選挙権も与えられたことなんだし、18歳までの引き下げには賛成です!投票という権利を与えたのであれば行動に対する責任も負わせるべき。なので、「20歳から」となっているものは「18歳から」でいいと思う。維持か引き下げじゃなく、廃止でいい。
10歳くらいまで下げていいよ。ペリーだったかその随行員だったかが、「この国では10歳にもなれば物事の分別が付いている」ってあの当時に書き残していたんだから。廃止に一票。犯罪者に年齢は関係ない。少年法など廃止にしてくれ。加害者ばかり保護されるこの日本はおかしすぎる。18歳未満に引き下げ、に1票。少年法を廃止するという選択肢は最初からないわけですね。
凶悪犯罪については、少年法の適用外で、氏名・顔を公開するようにすれば良い。いじめで被害者を自殺に追い込んだ場合も、少年法の適用外とするべき。