同法は自民、公明、民進3党の共同提出。

 議員立法の「部落差別の解消の推進に関する法律」が9日午後の参院本会議で、与党と民進党などの賛成多数で可決、成立した。 差別解消に向けた教育・啓発促進などが柱。近く施行される。 同法は自民、公明、民進3党の共同提出。

わざわざ特定の差別問題に対して法律を作ることに違和感。圧力的なものを感じるのは自分だけではないはず。今の若い人の大部分は部落の意味知らないんじゃない。
昭和くらいまでは差別が酷かったらしいが今となってはどこが部落で誰が部落民かわかりにくいのになあ。いまさらの法律ではないのか。21世紀になって『エタ、ヒニン』も無いと思うが…まあ差別があった方が都合のいい人もたくさんいますからね。
まだそんな事やってるの。意味がわからない人が多いと思いますよ。かえって、大昔の良くない風習をわざわざ掘り起こしてるみたいな感じです。まだやってんの。もはや、差別があって欲しいと願う自称被害者の方々の間でしか存在してない問題だろ。
優遇するから一般人から疎まれて、利益があるから差別される側に居続ける。完全な負のスパイラル。昔に不幸な出来事があったかも知れないが、もうそろそろいいんじゃないか。薩長主導じゃダメだ。