今月2日から始まった「神戸ルミナリエ」の来場者数や募金額が伸び悩み、来年の開催が危ぶまれていることがわかりました。

今月2日から始まった「神戸ルミナリエ」の来場者数や募金額が伸び悩み、来年の開催が危ぶまれていることがわかりました。今年で22回目を迎える「神戸ルミナリエ」は、阪神・淡路大震災で犠牲となった人々への鎮魂や、復興の力強さを光のアートで表現しています。

一回も言ったことが無い、何故なら、余りにも光の芸術がバタ臭いので興味が沸かない。毎年言われてるけど開催されてるよね4年に1回にするとか。
被災者だけど、当時よりも今は街並みも大きく変わった、被災時と比べれば大きな進歩運営が厳しいなら規模を縮小するなり手段はあるのでは?震災名目で20数年たった今も持ち出すのもねクリスマスに開催するようになってから本来の意味を失ってる気がする一旦リセットした方がいいのでは追悼なら1月にするべきでしょ何故12月?クリスマスに合わせた客寄せイベントじゃん
「その役割を終えた。」で、良いのではないでしょうか。震災でなくなった方への鎮魂っていう意味を分ってない人の方が今では多いのではないですか?一度、そういった意味でも見直してみては?神戸市民ですが、もうしなくてもいいと思います。117の集いだけで十分です。
1月17日の追悼行事は ずっと続けていかなくてはいけないですが、 ルミナリエはもう終わりにしてもよい と思います。