――なぜラッセンさんだったのでしょうか

 海洋画家のクリスチャン・ラッセンさんと、カップ麺「どん兵衛」のコラボが話題になっています。ラッセンさんが「かき揚げ」を「描き上げる」というダジャレ企画で、いつものタッチで本当にかき揚げを描いたのです。

カップヌードルでも言ってるとおり、もっと「バカやろう」ってことだな。水面に映る色合いや手前にこっそりどん兵衛描いてあって、色んなクオリティの高さに吹いた。ラッセンと言うより脱線w
永野「ラッセンより~普通に~どん兵衛が好っき!ハイ!」良くダジャレを説明できたな。ラッセンゴリライと言う芸人がいたねオモロイ!DeNAの問題も、このくらい気楽に思わないと。肩こりが幽霊とか……どうでもいいわ(笑)
「1日コーヒー1杯分と思えば、それほど高くないでしょ?」すげえ高いコーヒー代だけどね…。解説されるダジャレほど、ミジメなものはないゴッホより普通にラッセンが好きだったんだろうそんな事より昔の麺に戻して欲しい海外のスーパー行くと日清の食品多いね。凄い会社だよ。
クリスチャン ラッセンとかヒロヤマガタとか「買うまで返さない」商法で有名だよなあ永野さんがアップを始めたようですなんだかイメージが違うな