ホンダの「シビック」が帰ってくる。

 日本での生産終了から7年。ホンダの「シビック」が帰ってくる。 シビックは1972年国内での発売以来、人気を博してきたスポーティな小型車。最大の市場は米国だ。この記事の写真を見る 日本からの輸入車として初代シビックの発売が米国で始まったのが1973年のこと。

でも もう「僕らのシビック」じゃない。新しく作った車にシビックって付けただけ。ここ最近のホンダ車(二輪含む)を、天国の本田宗一郎はどう見てるだろうか?
今やシビックも見た感じ、マークXと変わらんサイズになってしまったな!もうさ、はっきり言って、シビックでなく、車名を変えた方がいいと思うが!名前の復活を望んでいるわけではない。マツダもスバルもアメリカサイズで3ナンバーだけどシビックは5ナンバーで有ってほしい
デザインはここ10数年のホンダセダンでは一番いいCLやCUのアコードも良かったけど、それを超えてきた感じがするすくなくとも、グレイスやFD2シビックRのベースのシビックセダンより遥かにいいアメリカがどうこうではなく、日本でもスポーツセダン好きの琴線に響くデザインだと思うよ問題は御値段ホンダは海外メーカーになったのか?シビックはEKまでだな。テンロク時代が好きだった
NSXはともかくS660はそれなりにヒットしたからミニバンのホンダからの脱却なるか。シビッククーペもラインナップしてインテグラの穴を埋めて欲しい。