●「ローダウン改造」の全てが違法となるわけではない

自動車の車高を低くする「シャコタン(車高短)」などの、ローダウン改造。暴走族の全盛期だった1980年代と比べるとその数は減っているが、今でも愛好家の一部で根強い人気を誇っている。サスペンションなどを改造して車高を低くするシャコタンのほかに、「キャンバー角(車を正面から見たときのタイヤの傾き)」を極端にして車高を低くする「鬼キャン」と呼ばれる改造もある。

知らない人がこういうでしょう、この車壊れてる︎時代時代で流行りは違うけど、若いな~って思います。中年になったらノーマルが一番バランスが取れてるなと感じます画像のは、事故画像ひっぱってきてるな
こういった車は運転マナーの問題。
私も鬼キャンまではいかないもののかなり車高は下げて走ってました。若い頃は何でもオーバー気味にやった方がかっこいいし走りにしても回り迷惑かけて運転していたと自分で思います。程よく下げて大人の運転をする今ではそれがスマートでかっこいい車の付き合い方だと思ってます。鬼キャンもシャコタンも何かにつけて良い事なんて何一つ無い。若いころはハの字シャコタンがカッコいいと思ってたけど、年取ると改造が面倒くさいのでノーマルのウラカンで十分だと思います。ノーマルが一番。
昔はシャコタニストだったが不便なんだよね。コンビニやスタンドも選ぶし踏み切りは踏み切れないしタイヤもすぐ減る。マフラーも定期交換部品になるし良いところは何もない。あとモテないから。モテるとすれば似たよう車が好きな兄ちゃんくらいよ。今はSUVに乗り換えたがそっちの方がモテるわ(笑)