気分が良い紅白が通ります

 9月8日に行われたNHK・籾井勝人会長(73)の定例会見。そこでの発言が物議を醸している。「会長は今年の『紅白』に年内で解散が決定しているSMAPに『出て欲しい』とラブコールを送った。そのうえで『12月31日は紅白の日。

視聴率の為にSMAPを利用しないでほしいです。分かっていたけど、どう見てもメリーとジュリーがSMAP解散に花道を飾らせる訳がないと思うのは私だけではないはず。
別に紅白でなくてもいいけど、5人に揃って歌う姿、最後に何処かで見てみたい。事務所側の文春に何を言われても…文春にもSMAPをこんな事態に追い込んだ責任を感じてほしいですけどね…
グループ活動のフィナーレは、自分たちの冠番組であるスマスマの方が適してると思うけどなぁ…。紅白は、他の出演者も多数いるわけだし、興味無い人もいるでしょう。他の音楽番組のオファー断って、ライブも開催しないんだから出ないんじゃない?分かっていたけど、どう見てもメリーとジュリーがSMAP解散に花道を飾らせる訳がないのでは?
紅白じゃない方がいいと思うのは私だけじゃないと思う分かっていたけど、どう見てもメリーとジュリーがSMAP解散に花道を飾らせる訳がないと思う方に1票。
ファンを大事にするならテレビよりもライブを最後にした方がいいと思うんですけど私だけかな?それに最近は、紅白と引退とか卒業とかのワードが結びついてるようだけど、あまり良い傾向ではないと思いますし、籾井会長が絡むことが、マイナス印象にもなると思うんですけど…。会長は出演に関わる余計なコメントを言って欲しくなかった。